- MALIB_HOLDER_VFUNC_TBL(obj)
ホルダクラスのバーチャル関数テーブルに変換する- malib_holder_increment_frame(holder)
現在アクティブなフレームをひとつ進める。連続画像処理の エントリポイントとなる(バーチャル関数)
- size
バッファサイズ- current_idx
現在位置- frames
フレームテーブルへのポインタ- source
入力ソースへのポインタ
- malib_holder_set_source (MalibHolder* holder, MalibSource* src)
ホルダに入力となるソースをセットする- malib_holder_alloc_data_area (MalibHolder* holder)
ホルダに必要なデータ領域を確保する。その処理の実際は、 前段のソースからサンプルフレームを取得し、そのフレームへ 領域確保の処理をを委譲することで実現する- malib_holder_free_data_area (MalibHolder* holder)
ホルダに確保されているデータ領域を解放する- malib_holder_delete (MalibHolder* holder)
デストラクタ- malib_holder_config (MalibHolder* holder, unsigned int size,
MalibSource* src)
フレームデータの領域を確保し、入力ソースを設定する